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「LINE」

東京とニューヨーク証券取引所

「株式上場」

文字が躍りました。

詳しいことはわかりませんが

すごいことなんでしょうね。

ですので、「LINE」について

少し、調べてみました。

LINEとは

無料音声通話や無料ビデオ通話、スタンプや動画の共有と音声メッセ-ジ機能付の無料メール送信、LINE専用の最新ニュースや情報とお得クーポンが受け取れるコンテンツを搭載した大変魅力的なプロダクト=無料アプリです。スマートフォンやiPhoneそれにPCからでも利用できます。
LINEのご紹介はコチラ

メッセージ送信アプリとでも言うのでしょうか?似たようなアプリはいくつかありますが、日本ではLINEが主流です。アジアを中心に利用人口が増えています。現在では世界各国に利用者がいます。
LINEのダウンロードの仕方はコチラ

LINEの使い方・無料音声通話

通信はインターネット回線を使い、違うキャリア同士やスマートフォンとPCなどの組み合わせでも、LINEユーザー同士であれば、通話やメッセージ送信などが無料で出来ます。パケット使い放題などに入っていない場合は、パケット通信料がかかりますので注意ですよね。
無料通話の音質もそう悪くないので、キャリアが違う人とでも気軽に話すことができます。
電話回線を使いクリアな音質の格安電話LINE電話=LINE Outは、コチラから

LINEの使い方・機種変更

機種変更などした場合注意が必要です。LINEのアカウントの引き継ぎをせず、すぐに「新規登録」をすると、友だちやグループ、購入したスタンプなど保有していた全ての情報が消えてしまいます。
2016年2月からの機種変更の注意点はコチラから

LINE IDについて

友達同志がLINE IDを設定すれば、相手の末端で検索され、簡単に末端に「友だち」追加されます。
IDの設定はコチラから

まとめ

遠く離れた国の人とでも簡単にメッセージのやりとりができるのはいいですね。メッセージやテキストを添付することもできますので、例えば通話をしながら同じ写真をメッセージ画面にアップして感想を述べ合うようなこともできます。

またグループチャットもできますので、仲間や職場での連絡に利用しているという話もよく聞きますよ。

Line上場とは

LINEの運営会社「LINE株式会社」が株式を新規上場すると言う報道が流れていました。当社は7月15日に東京証券取引所、許認可が下りれば7月14日ニューヨーク証券取引所にIPO=新規上場する、とプレスリリースを6月10日にしました。

2011年6月から、5年1カ月での上場です。米フェイスブックの8年3カ月、米ツイッターの7年8カ月を上回り、日本企業が東証とNYSEに同時上場するのは初めのことだそうです。

親会社は?

韓国インターネット最大手であるNAVER=ネイバーの日本法人です。親会社である、韓国の「NAVER」は「上場は以前から検討しているが、確定はしていない」と慎重な態度を撮り続けていました。LINEはもともとアジア主体で広がったサービスで、エリアに特化した新しいサービスを展開することで利益を伸ばしてきました。

そのため、日本での上場はともかく、Facebookが圧倒的なシェアを誇っているアメリカで利益を上げる事ができるか、アメリカで特化したサービスを展開できるかなど、まだまだ課題は多いとの声もあるようです。

また、ポータルサービスで成長したNAVERが、自らの企業価値を下げてまで、LINEを上場させる可能性はそう高くない、という声もあるようでした。

NAVERまとめとは

よく目にするNAVERまとめとは、LINEが運営するキュレーションサイトです。

LINEでは

いろいろな情報をNAVERまとめにまとめて、情報を探しているユーザーに情報を見つけやすくしています。またNAVERまとめでは、ジャンルや、タグからも関連した情報に飛ぶことができるため、ある程度の情報収集であれば、このサイトの中ですむようです。

作成したまとめページで、作成したユーザーにインセンティブが支払われるようになっているようです。ですから、各種のキュレーションサイト、まとめサイトがどんどん増えているのが現状です。

またユーザー側もこれに影響されて、まとめ作成に乗り出す人も多いようです。NAVERまとめと差別化を図り、独自色を出せるかが重要になりますよね。検索エンジンにかかるSEO対策なども必要になるようです。

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