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転職・就活についてこのところ、いつも考えています。

このままでいいのか???

こういう時代=流れが早い時代・IT時代になったのだから、

常に、絶対に考えなくてはいけないと思いますね。

生きがいとリンクする問題ですからね!!!

「何がしたいのか!!!」

転職や就活は人によってかなり違うと思います。

しかし、生きがいを突き詰める事はどの人にとっても大切で同じ問題かと思います。

突き詰めると大切なのはやはり、自分が何をしたいかが一番だと思いますね。

何がしたいかがわかると、給料の面や福利厚生や人間関係など様々な問題があったとしても解決して行くような気がしますね。

考え・実戦共々それを突き詰めていく事でしょうか!

それは、やっぱり最終的で究極の命題に近いからでしょうね。
 

冷静な自己分析

となると自分自身を冷静に見ることは必要です。

そして自分の好きなことを探していくことですね。

仕事は楽しくやった方が、人生にプラスになると思います。

転職する時は好きな仕事を軸に探すことを肝に銘じています。
 

転職会議や転職サイト・ランキングを考えてしまうと・・・

情報化社会ですから、当然参考にします。

転職会議に登録するのもいいと思います。

しかし転職サイトや転職会議を見ていると「ランキング」や「条件」や「評判」等ばかり目についてしまいます。

冷静な自己分析から、何がしたいのかを常に考えるというぶれない軸が大事ですね。
 

お金だけに焦点にしてしまうと・・・

仕事をしていると、やりたくない仕事はだんだんと億劫になってきますね。

収入ばかり考えていると嫌になって来ますね。

たとえ収入額が目標に達しても・・・損得なしで考えた方が良さそうです。

逆に好きであれば、仕事に飽きないですね。

好きで仕事していれば、給料も勝手に成績も上がりますね。

周りからも評価されていきますよね。生きがいを感じますよね。
 

人間関係もリストラも・・・

またもしも、会社が倒産してリストラなどされてしまった時もです。

好きで仕事に没頭していたら会社で培った経験が転職するときに大きな財産になります。

転職しやすい状況にあると思います。
 

まとめ

他の会社を見ては上手くいっているような=隣りの芝生が青く見える錯覚を常に気を付けておくべきでしょう。

転職や就活の面接

自分の言葉で面接を受けるべきでしょうね。

マニュアルに重きを置くと、面接官には感じ取られてしまいます。

ロボットと面接をしているように思われてしまいますね。

面接の時に、深く傷つけられた質問をされてしまったとしても謙虚に受け止めて、反省してこれから直していきます。と答えた方がいいと思います。
 

志望動機

面接で緊張はそんなにマイナス要素にならないと思います。

問題は人間力だったリ、中身のある受け答えだったり、自分の技術力のことがかなり重要になってくると思います。

熱い思いと共に・・・

自分の興味がない会社に面接に行って、面接官に中身がない答えをしっかりと見抜かれた経験があります。

当然不合格です。
 

自己紹介

まず、やりたいことや好きな事をしっかりと冷静に自己分析して、自分をしっかりと売り込む事でしょうね。

もしも自分に自信がなくても全力で面接を受けることでしょう。

面接官も人間ですから感情で合格させてしまうこともあるでしょう。

面接は失敗してもまた次の会社の面接に活かせばいいという気持ちぐらいで面接した方がいいかもしれません。

でも会社の批判は、質問の答えにしないことですね。

履歴書の書き方

マニュアル通りではなく、どうして自分がこの会社に入りたいか、何をしたいかが大事になってくると思います。

例えば自分が面接官になったつもりで履歴書のどこを見るか?考えると、書き方は何となくわかって来ますね。

たくさんの意味もない文字数を増やすためだけの履歴書よりも、文字数が少なくても、中身の質が高い方が完成度が高いと思います。
 

マニュアルなし

履歴書はこれを書けば受かるというのはないと思います。

どれだけ面接官に自分の意思が伝われば、よい履歴書になると思います。

マニュアルは一度、外に置いて自分の言葉でしっかりと考えて書くという作業が大事になりますよね!
 

志望動機

会社の中身に自分がマッチしているかどうかを見つけることも大事になって来ますよね。

変な例えをしますけど、自分が好きな人にラブレターを書くつもりぐらいで履歴書を書く訳です。

こう考えると、俄然やる気が出ますよね。

ですから、履歴書の字も自然に丁寧に書けるわけです。

しかし、パソコン入力の履歴書をその会社が欲しがっていたら、残念ながらその様にしなくてはなりませんが・・・
 

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