スポンサードリンク

銀行もIT時代に突入し、ネットの銀行も今では珍しくなくなってきました。

銀行はますます、手軽に便利になって来ています。

その中の雄は、ジャパンネット銀行ではないでしょうか?

24時間いつでも基本的な銀行サービスの取引が可能です。

つまり、パソコン・スマホ・タブレットからいつでもどこでも、ジャパンネット銀行にログインしてジャパンネット銀行の残高照会や振込みができます。

いくら残金があるかは、いつも冷や冷やしますね。

そこでいつでもどこでも、手元の末端機でジャパンネット銀行の残高照会ができるのは、大変便利ですよね。

入金・出金は全国のコンビニ・三井住友銀行をはじめとする銀行ATM間でおこなえます。

コンビニATMはセブンイレブンやローソン、イーネットなど主要なコンビニのほかゆうちょ銀行ATMでも取引できます。

ネットで24時間いつでも手続きが可能な振込みサービスでは、毎月の決まった振込みも行える他、振り込みの予約がその時の残金に関係なくできるようになっています。

反対にジャパンネット銀行への振り込み方法は通常の銀行振り込みと変わらず、ATMや窓口、インターネットバンキングから振り込むことが可能です。

キャンペーンはコチラから

ジャパンネット銀行 ログイン

ジャパンネット銀行ホームページの口座開設タブから申し込みをします。

161220ジャパンネット銀行1000ピクセル

 

ジャパンネット銀行ホームページはコチラから

ジャパンネット銀行で口座を開設すると、トークンと即時払いVisaデビット機能つきのキャッシュカードが手数料や年会費無料で発行されます。

Visaマークのお店なら世界中で使えて、口座からの振り替え即時払いですから、使いすぎを防ぐことができて便利です。

ジャパンネット銀行と連携しているクラウド会計ソフトfreee(フリー)を利用することが出来ます。

また、同じくネットから外貨預金や投資信託、FXなどの資産運用やローンの申し込みも可能です。

そして外貨預金、投資信託、FXネットなどの資産はそれを運用サポートするツールがホームページ上にあります。

ローンは利用限度額が300万円までの場合収入証明書の提出が原則不要となっていて、女性でも使いやすいサービスです。

ジャパンネット銀行にログインして宝くじ・BIGやナンバースなども口座から購入できます。

外出先でも、どこでもネットで購入できるから、チャンスを逃さない、締切間近でも大丈夫てなわけです。

当選金はそのまま自動で入金されるというネット銀行ならではの便利な仕組みです。

トークン利用の取引

ネットバンクはセキュリティ面が心配だと感じる人もいると思いますが、ジャパンネット銀行では重要な取引の場合トークン端末による60秒だけのワンタイムパスワードを使用します。

ジャパンネット銀行への振込み方法は、最先端のセキュリティで安心してネット取引が行えます。

取引手数料

ジャパンネット銀行の強みとして店舗運営にコストを割かずに済むため、その分低い手数料や魅力的な金利に回すことができる訳です。

インターネットバンキングの振込みにかかる手数料を例に挙げると、振り込み金額が3万円未満の場合ジャパンネット銀行の口座宛てだと54円、他行宛てでも172円です。

3万円以上の場合ジャパンネット銀行口座宛てで54円、他行宛ては270円になるからです。

提携ATMでの入金・出金の利用手数料はそれぞれ毎月1回無料で、その後3万円以上は無料・3万円未満は162円です。

また、ジャパンネット銀行ならヤフオク!の落札代金が「Yahoo!かんたん決済」を利用して手数料無料でやりとりできます。

「Yahoo!ウォレット」の受け取り口座にジャパンネット銀行の口座を指定することで土日祝日、夜間でも落札代金を受け取ることが可能です。

支払い時にはジャパンネット銀行支払いやインターネットバンキングで支払うことによって落札代金の1%分が「Tポイント」としても貯まります。

ジャパンネット銀行のトークンには

トークンと即時払いVisaデビット機能つきのキャッシュカードを受け取って便利に使いたいですね。

トークンを入れる専用のポーチがあるみたいですよ。

楽天でチェックしてみました。

 

 

 

 

 

スポンサードリンク

コメントを書く







コメント内容


商品一覧