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au・docomo・softbankと呼んでいるのは

使用している携帯電話会社の名前だったり

携帯電話会社を区別したりする位の

感覚ですよね。

しかし、auはもっと深いんですね。

我々の生活をデザインするという意思を持って

auという言葉を使用していました。

もともとauは

auブランドは、現在のkddiが誕生した西暦2,000年から使用されています。

kddiはこれ以降「au」ブランドをベースとしたau=kddiとして通信業を主流に大きく成長しました。

 

kddiの成り立ち

1953年の国際電信電話株式会社法制定に基づき、国際電信電話株式会社=KDDが、国際電話や国際電気通信を主な業として長らく独占の状態が続きました。

1985年の電気通信事業法施行後=通信自由化以降は、様々な通信業の会社が乱立する形となりました。

その中でも国際通信を独占的に行っていた=KDD と、トヨタ自動車の子会社で携帯電話の日本移動通信株式会社=IDO と、京セラ主体の新電電で国内長距離通信やPHSを事業としていた第二電電=DDIの三社が2000年10月1日に合併し、株式会社KDDIを発足させました。

 

kddi au ホームページでは

最近、kddiは国際電話通信といったこれまでの業の他に、「au」というブランドをライフスタイルに関係する業に注いでいます。
 
161030au
 
「auでんき」「au生命保険」「au損害保険」「auローン」「au WALLET」はそのライフデザインを意識した一例です。

このような「au」というブランドをベースにしたホームページ=http www au kddi com「KDDI au ホームページ」を立ち上げております。

このホームページは大変見やすい構成となっています。

また、関連動画がふんだんに使われていて、大変わかりやすいホームページになっています。

それぞれのライフスタイルごとにメニューが取り揃っていて、携帯電話、でんき、au WALLET、保険、ローンといった生活関連のメニューやコンテンツが充実しています。

kddi お客様 サポート センター

様々なコンテンツが満載なkddi au ホームページですが、KDDI、auを利用するお客様のサポートをも充実しております。

これまでの「KDDIお客様 サポートセンター」はauホームページ刷新で新たに「auお客様サポート」というコンテンツに変わりました。

auお客さまサポートにログインして、au IDを取得して利用してくださいね。

このお客様サポートで、画期的で一番の親切な点は、KDDIとのチャットサービスが利用できる事ですね。
 
161027kddiチャット
 
画面からオペレーターが話しかけてくれますので、不明な点がありましたら何なりと問い合わせることができますよ。

またauお客さまサポートでは、コンテンツ毎に様々な問い合わせごとの回答(FAQs)や、フリーでの問い合わせメニューもあります。

さらにこのサポートは携帯のアプリケーションとしてもダウンロードできます。

このアプリでは携帯電話通信に関するマニュアルやFAQsもあります。

会員制プログラムは、auSTARに申し込みをします。会員独自の特典や登録はコチラからです。

kddi料金 問い合わせ

kddi 電話料金の問い合わせは「au料金サポート」というメニューに刷新されました。

この料金サポートでは、通信機器毎=携帯電話の月々のkddi 電話 料金 明細、通信料や通話料の推移や各種料金プランの変更にも対応しています。

またau IDを利用して、各種料金のシュミレーションもできますので、それぞれの客さんのライフスタイルに合わて最適な料金プランをチョイスすることができます。

こまめに料金プランを見直しすることによって通信料などの削減にもつながりますね。

ぜひ日頃から料金の精査する目的としてkddi料金 問い合わせページを使ってみてはいかがでしょうか。

 

auプリペイドカード

今や少数派のプリペイドカード携帯ですが・・・

なになに、「待ち受け中心なので、1万円で1年間使えるのは助かります。」

「一部を楽天ポイント払いにすれば、残りをクレジット払いに出来るので面倒がなくて・・・

「10000円分を9500円で購入出来るし、クレジットも利用できるしポイントも付くし・・・

とまあ、お得な情報を楽天でチェックしてみました。

有効期間は1年です。期限の確認連絡もないので、1年以内に使いきる人がお得ですよ。
 

プログラミングを勉強してみませんか?

「自分でホームページを作ってみたい!」
「WEBの仕事で独立したい!」

どんどんIT化が進む中で、確かに便利になっていますが、自分自身がそれら便利なツールを作れる側になれるかと考えると「難しそうだな・・・。」と感じていませんか?

でも、大丈夫です!

実はホームページやアプリケーションは「プログラム」によってできています。

そのプログラムを自分で書けるようになれば、自分のWEBサイトを作れるのはもちろん、便利なアプリやIoTに通じる製品まで操れるようになってしまうのです!

そこで、まずは基本からの勉強が大切。

いきなり、応用編から始めようと独学で学ぶ人も多いのですが、正直基本を学んでいないと、大きな壁にぶつかり挫折してしまうことがほとんどです。

そこで、おすすめなのが「TechAcademy」というプログラミングスクールです。


親切丁寧にマンツーマンで質問することもでき、なにしろネットを通じて自宅や会社にいても授業を受けられるところが素敵です!

さぁ、あなたも今日からプログラマーだ!!!

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コメント2件

  • 長谷川 将司 | 2017.05.24 18:03

    貴社 益々のご発展お喜び申し上げます。本日よりau光テレビの初期設定において 御社福岡の技術センターの一人の女性職員の電話対応が大変素晴らしくご指導を賜りました。ナス様と仰られる女性の方ですが長時間に亘り本当に親切に又丁寧に教えていただきました。御社の社員教育がどんなに素晴らしいか
    理解できます。昨今カスタマーセンターの対応が著しく低下している中で本当に素晴らしい!!
    ナス様のご活躍と御社のご発展を心よりお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。

  • onomatopeee | 2017.05.25 20:55

    毎度お世話様です。コメントありがとうございます。今後とも引き続きよろしくお願いいたしますね。

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